ホーム > 留学・国際交流 > 国際交流センター

国際交流センター


留学に関するQ&Aのコーナー

以下に国際交流センターに多く寄せられるご質問をまとめております。
交換(派遣留学)・国際交流基金派遣留学、海外(語学)短期研修、その他に分けておりますのでご覧下さい。
 

交換(派遣留学)・国際交流基金留学

Q1.
長期留学制度について教えてください
A1.
本学の長期留学制度には、交換留学協定を結んでいる3つの大学マッセイ大学(ニュージーランド)、ノーザンライツカレッジ(カナダ)、高麗大学(韓国))への留学があります。また、本学国際交流基金派遣留学には、北京大学(中国)、ノーザンライツカレッジ(カナダ)、グリフィス大学(オーストラリア)への留学と自分で企画して留学先を決める留学もあります。

Q2.
何回生で、応募するのがベストですか。
A2.
2、3回生で応募し、次の年に留学するケースがもっとも多いです。
在学留学制度を利用すれば、留学期間も含めて4年間で大学を卒業することができます。
ただし、資格取得との関連などで、在学留学がむずかしい場合もありますので、学務課と相談してください。

Q3.
どのような学生が派遣留学生として選ばれるのですか。
A3.
学内成績、課外活動、選抜試験(面接試験)、語学資格試験成績などが基本的には評価対象となります。しっかりした留学目的をもっており、本学代表として、国際交流に努め、責任ある行動をとることができる学生が選ばれています。
ただし、事情は、年度および派遣先により異なりますので、その都度、国際交流センターに問い合わせましょう。

海外(語学)短期研修

Q1.
どのような研修があるのですか。
A1.
各学部主催の海外(語学)短期研修があります。各学部の学務課に問い合わせてください。

その他

Q1.
留学の情報はどのように手に入れることができますか。
A1.
国際交流センターメーリングリストに登録してください。
交換留学説明会・交換留学生との交流会、留学フェアなど国際交流センターからの重要なお知らせを発信します。

Q2.
留学生と交流したいのですが・・・。
A2.
日本語チューターや国際交流ボランティアに登録すれば、留学生とより多くの交流機会があります。
日本語チューター制度とは…本学が受け入れている留学生に日本語を教えたり、一緒に話したりするプログラム。
国際交流ボランティアとは…本学が受け入れている留学生の生活面での手助けや、文化体験などのお手伝いをする人のこと。

Q3.
TOEFLの勉強方法を教えてください。
A3.
有志の先生方によるTOEFL勉強サポートシステムがありますので、ぜひ利用してみてください。このシステムは、基本的には、学習カウンセリングをし、学習計画を立てるお手伝いするものです。Writing指導が中心になります。

Q4.
留学帰国後のあるいは留学中の就職活動はどのようにすればいいのですか。
A4.
学内のキャリア支援センターに相談してください。





国際交流センターTOPページへ

ページのトップへ