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留学体験者

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交換留学制度(全学部対象)


ノーザンライツカレッジ(カナダ・ドーソンクリーク)
ブリティッシュコロンビア州東北部の小さな町ドーソンクリークにキャンパスがある。大自然の中で、のびのびと勉強にスポーツに打ち込めるのが魅力。地元の人々は大変親切で、留学生を歓迎してくれる。ホームステイで交流を深めよう。日本人がほとんどいない環境で英語力アップは確実!留学生はすべての施設をカナダ人学生と共有することができる。スキー、スノーボード、乗馬、キャンプなどアウトドアスポーツの機会も豊富。










五反田 和子さん(文学部)  
前期はESL(English as a Second Language)のコースを選択しました。このコースでは主にGrammar,Reading, Speaking/Listening, Writingの授業を受けました。英語の基礎を強化し、英語を学ぶ楽しさや、会話を通して自分を表現する楽しさも知ることができました。特に私の苦手なプレゼンテーションの授業では経験を重ねることによって自分に自信がつきました。私にとって、このコースはとても充実した授業で、本当の意味での生の英語を学ぶにはよい環境でした。何と言っても私が一番印象に残っていることは、インストラクターの先生と生徒との関係が近いということです。ある先生は、私が授業を終えて個人的に質問をした時には、とても熱心に私が理解するまで何時間も付き合ってくれました。  友達とホストファミリーの存在は、私の英語力向上の大きな助けとなりました。特に友達は勉強のいい刺激になり、放課後にはカフェテリアで勉強やおしゃべり、ビリヤード、クラブ活動(バレー)など、時間を共にする中で生の英語を学ぶことができました。ホストファミリーはとても親切で、本当の娘のように可愛がってくれました。先生に代わってたくさんのスラングや言い回しを教えてくれ、地域のアクティビティー(カーリング、アイスホッケー、教会でのイベントなど)にも一緒に参加しました。  後期はドーソンクリーク・キャンパスで勉強しました。ドーソンクリークは美しい緑に囲まれた農業の盛んな町です。また、アラスカハイウェイの起点の町でもあります。こんな美しい環境の中での暮らしはとても充実していて、勉強するには最高の環境でした。大学の講義では初めはとても大変でしたが、ESLで学んだおかげもあって、思っていたよりは楽しく、一つひとつ上手く勉強をこなしていくことができました。もちろん書いたこともないレポートに苦戦し、またプレゼンテーションでは今までにない緊張感で臨みました。そんなたくさんの貴重な経験を積み重ねていくうちに、人前に立って発表することが苦にならなくなったのです。また、幅広い年齢層の方たちとの出会い、語学力はもちろん、心の面で成長できたことを大変嬉しく思っています。これからもチャレンジ精神を忘れずに日々努力していきたいです。




マッセイ大学(ニュージーランド・パーマストンノース)
75年以上の伝統と高い教育レベルを誇るニュージーランドの国立大学。パーマストンノースは教育機関の多く集まる学生の町で、コミュニティー全体が学生生活をサポートしてくれている。町中心部には徒歩または自転車で気軽に出ることができ、必要なものはすべてそろう。年間を通じて、スポーツやアウトドア・アクティビティの機会も多い。









高田 絵里奈さん(文学部)
私は、1年間ニュージーランドのマッセイ大学に留学していました。初めのうちは、言葉の問題や、文化の違いに苦労することがたくさんありました。私が生活していた寮は留学生用の寮だったため、さまざまな国の学生が集まっていました。中国、韓国、インド、タイ、アメリカ、スウェーデン、デンマーク、バングラディッシュ、スーダン、ジンバブエなどバラエティに富んでいました。さらに留学前半に通っていた付属英語学校には、インドネシアやオマーン、サモアなどの学生がおり、ニュージーランド出身者のみならず、世界各地の学生と共にキャンパス・ライフをおくることになったのです。意見の食い違いなどもありました。けれども、みんなとの生活を通して、異文化を知る楽しさ、多くの人と出会う楽しさ、自分の意見をはっきり言う事と相手の意見を聞く事の大切さを知り、価値観や世界観がとても広がったと思います。 前期は付属英語学校で英語の勉強をしました。Writingでは自分の間違いやすいポイントを、Speakingでは発音の問題をと、自分の英語の欠点を知り勉強することができました。そして、この頃は毎日の宿題もそれほど多くなかったので、友達と話す時間をたくさん持てました。後期は、大学の講義を取りました。授業スピードが速く、予習の量も半端ではありませんでしたが、毎日勉強し、多くの友達に手伝ってもらいながら、がんばり続けました。やり遂げた時の達成感は何ものにも変えられないものでした。 この留学を通して素晴らしい経験をしました。学んだ事はすべて私の一生の宝になると思います。本学のサポートがあったから実現できた留学だと思います。興味のある人は、是非チャレンジしてもらいたいと思います。





高麗大学(韓国・ソウル)
1905年に創立された韓国を代表する名門大学。首都ソウルに広大で自然に恵まれた大変美しいキャンパスを有する。韓国全土から、そして世界各国から集まってきたエリート学生34000人が学ぶ。地下鉄やバスを使えばソウルのどこへでも簡単に行けるという立地に恵まれ、さまざまな文化活動や社会活動にも参加する機会がある。










朴 淑美さん(大学院・人間科学研究科)
高麗大学での専攻は、1学期は社会学『マイノリティー』と教養科目で英語を、2学期は日本文学『日本近現代史』と教養科目『韓国人歴史認識』という講義を選びました。帝塚山学院大学の大学院では、比較文化を専攻していたこともあり、社会学の講義は日本に帰った後にも、きっと為になると考えたからです。この講義は、韓国語のみで講義が行われ、その当時、韓国語レベルが中級だった私には、大変厳しいものがありましたが、韓国の学生に助けられながら、最後の講義では、学生の前で、韓国語で発表するまでになりました。そして、2学期に、日本文学を選んだ理由としては、韓国ではどのように日本文学が取り上げられているのか、関心があったからです。語学の学習は、交換留学生のために毎週月曜日から木曜日の午後からのコースが準備されていました。高麗大学の語学堂のテキストを用い、文法、聞き取り、書き取りと3つのコースをきちんとしたサポートの中で受けることができました。この語学サポートコースのおかげで、自分の弱点を見直すことができ、私の韓国語の基礎がきちんと確立されたと思います。今振り返ってみると、一年間は、あまりにも早く過ぎていったように思います。高麗大学のある安岩洞に初めて着いたときには右も左もわからず、一緒に行った後輩達と色々な所を歩いて回っていましたが、いつからかソウルの複雑なバスにも慣れ、一人でぶらりと本屋さんまで行くといったこともできるようになり、そういった小さなことを幸せに思ったりしました。今回は韓国留学を通して、一つのグローバル化を感じ、それに伴う異文化への理解、言語習得の必要性などを学びましたが、これからは、私が韓国留学の経験を通して得て学んだことから、今後の日本とその他アジア諸国との交流における架け橋になれるよう、努力していきたいと思います。


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国際交流基金制度(全学部)




北京大学(中国)
中国を代表する大学。世界中から留学希望者がやってくるため、国際色が大変豊かである。週に一度テストがあり、学生達はとにかくよく勉強する。留学生用に太極拳や中国絵画のクラスなども開講されており、中国文化に触れることができる。本学とは派遣協定を結んでいる。







 大谷 由美さん(文学部)
前期の選択科目で、中国文化の授業があると知った私は、本来自分の中国語レベルではまだとれなかった中国文化の授業を事務の人に掛け合い、熱意によって授業を取ることを了承してもらいました。授業内容は、中国の伝説から吉祥物の由来や意味、中国庭園や建築物、少数民族についてなど、とても興味深く意義のある内容です。ですが教科書では習ったことのない語法や単語がほとんどで、一課に新出単語が約60個以上出てくるので、最初の2ヶ月は授業についていくために予習と復習、そして一週間に一回提出する一課分の要約を書く宿題に追われていました。 後期は、高級クラスに入ったため、口語のクラスでは15人中12人が華橋という環境で勉強をしていました。華僑の人たちは小さい頃から親と中国語を話すので、会話力は中国人と変わりません。私は自分の言いたい事をすぐに、そして明確に伝える力がまだまだ備わっていなかったので、後期は前期以上に会話力を伸ばそうと、授業では積極的に毎回自分から発言しました。12月の期末試験では、100ページ以上の小説を読み、パワーポイントを使って授業中に口頭で内容発表しなければならなかったので、早くから準備を始めました。その甲斐もあってか、発表はスムーズに終わることができました。 私はこの一年間の中国留学で、会話と書き言葉は本当に違い、書き言葉を習得するには語法や語彙の他にもニュアンスの言い回し方やセンスといった感覚が大事なのだと知りました。そうでなければ、相手に自分の意思を的確に伝えきれないか、相手に誤解を与えるからです。中国人と多く接したことにより、私にも少しは備わったかと思います。生の中国を自分で見て、聞いて、体験できたこの経験は、将来の自分のために必ず役に立つと信じています。


向井 瑠美さん(文学部)  
一般に中国の大学で勉強するといえば、まずは中国語のレベルが一定以上になるまでは「漢語研修生」として、各国の留学生と共に閲読、会話、リスニングの三点に重きを置いた授業を受け、中国語そのものを学ぶことになります。中国人との交流の場がないのではという意見もありますが、そんなことはありません。大学構内と街の中を歩くだけでも出会いは無数にあります。寮の清掃を担当しているおばさん、露店の果物屋さん、雑貨屋の「小姐」(女の子)、食堂の「服務員」(給仕係)、皆大切な友達で、同時に私の中国語の先生でした。教科書や辞書には載っていない言い回し、街のニュース、家庭の知恵などを教えてもらいましたし、風邪をひいて心細かったとき、部屋の前にそっと甘いとうもろこしが置かれていたこともありました。 北京では、様々な国籍、文化、言語、年齢、職業の留学生が、様々な目的を持って生活しています。大学生はもちろん、北京でレストランを開くために中国語を勉強しに来ているオーナー、国費留学生として幼い我が子と離れて暮らす母親、定年退職した後に奥さんと北京に移り住み、日々中国語に打ち込むおじさん。皆外国で暮らす寂しさと不安を抱えながら、それを感じさせないくらいのパワーで毎日を生き生きと送っています。彼らと親しくなり、共通語である中国語でたどたどしいながらも会話をしているうちに、その母国や文化にも興味がわいてきましたし、身近にも思えました。留学の目的は、「そこで生活する」ことだと思います。渡航当初はただ「中国語を勉強する」ために来たと思っていました。けれども、あの広大な土地に立ち、あの少し埃っぽい風の中で、国籍や文化、言語に捕われずに「私自身」を見てくれる沢山の人たちに出会ったこと、教えられたこと、教えたこと、そして何より、自分自身を含め、様々なものごとを見つめなおしつつのびのびと生きたことなど、一年が過ぎたいま思い返せば、これ以上の収穫はないと思うのです。




カリフォルニア州立大学バークレー校(アメリカ)
サンフランシスコから地下鉄に乗って約30分。高台からはサンフランシスコ湾とベイブリッジという絶景が楽しめる街。カリフォルニア州立大学バークレー校は、世界的に有名なカリフォルニア大学の全9校の中で最初に設立された名門校。知的で自由な雰囲気に充たされた学生街にある広大なキャンパスで、恵まれた設備を活用して勉強することができる。








桑原 美樹さん(文学部)

 国際交流基金という留学制度を使い私の念願だった留学を実現しました。この制度は在籍留学という形をとることが出来ましたし、単位の読み替え制度もありましたので(単位の制限はありますが)、その制度を大いに利用し、三年生の後期から四年生の前期終了までの一年をアメリカで過ごしました。英語の勉強は勿論でしたがその他に社会勉強をたくさんさせて頂き本当に感謝しています。  まず初めにカリフォルニア州立大学バークレー校(University of California Berkeley)付属の語学学校(English Language Program)に通い、その後UCB本校でサマーセッションと言うコースに通いました。  ELP時代に寮生活そしてUCB本校時代はアパート生活を体験しました。それぞれ私にはルームメイトがいました。日本人1人、韓国人2人、中国系アメリカ人1人、メキシコ系のアメリカ人1人と全部で5人いました。それぞれのルームメイトに良い所・悪い所がありましたが、お互い助け合いながら異文化交流を深めていきました。時には文化の相違から喧嘩もありましたが一緒に出掛けたりと仲良く過ごし、今でもお互い連絡は取り合っています。寮住まいのメリットは、初めての異国の地でも友達がすぐにたくさん出来ることです。しかし私の様に寮に食事も含まれている場合は次第にアメリカ式の食事が合わなくなったりすることがあります。また、プライベートな時間がなかなか持てずストレスが溜まることもありました。寮を出てアパートに住もうと思い立ったとき、金銭面・安全面・語学向上の為にもルームメイトが必要だと思いました。各個人に部屋があり、バスルーム・リビングルーム・キッチンを共同で使える様なアパートを見つけ、そこにシェアメイトと住みました。寮とアパートそれぞれにメリット・デメリットがたくさんあり、嫌な事、楽しかった事も今となっては良い思い出のひとつです。





山東大学(中国)
山東省の省都、済南にあり、中国沿岸地方において経済的に発展している地域の一部である。大学は中国でもっとも古く設立された名門大学のひとつでもあり、現在学生数は9万人。国際交流にも力をいれており、留学生も多く、専門課程に進むための準備をするクラスや、中国語と中国文化について学ぶコースなどがある。







西村つづりさん(人間文化学部)
この留学は家族の後押しによるところが大きく、それまで海外に対して全く興味を持っていなかった私は、手続きの一切を国際交流センターに頼りきってしまいました。留学してからの語学の上達は自分次第だと思います。やる人は伸び、やらない人も少しは伸びる。元々勉強をしてから来ている人はテレビニュースを七割方は理解出来ているそうですし、中国に来てから勉強して本科生になった人もいます。生活していく中で、中国人や他の国の人とも友達になることが出来ました。クラスメイトや先生と食事に行くこともありますし、他の留学生友達が遊びに来た時には、紙とペンと頭を駆使して飲み交わすこともありました。他の国の人にもですが、日本人にも驚かされることが多々ありました。同じ国に生まれても、年齢も経験も違う人たちは考えることも違うようです。日本にいるだけでは関わらなかっただろう人達に出会い、予想とは違う反応をされたり、思いもよらない考え方を知ることが出来ました。こういう経験こそが記憶に残るように思います。思うに、留学によって得るものは、勉強した言語よりも体験した記憶です。もしいつか外国に興味を感じることがあったら留学という手もあるのだと思い出してみてください。実際には留学をする気がないという人も、国際交流センターで留学経験者や留学中の人の情報を聞くだけでも面白いと思います。留学に限らず、自分の栄養になるだろうと思ったことは今のうちにやってしまった方が良いと思います。





夏期研修留学(全学部)




ソールズベリー英語学校(イギリス)
イギリス南部、大聖堂で有名なソールズベリーのTheSalisbury School of Englishで、英国人の先生方による集中的な英会話レッスンを3週間受ける。参加者は全員ホームステイ。ロンドンやオックスフォードに行く機会もあり、近郊の名所旧跡を訪ねたり、本場のアフタヌーン・ティーはもちろん、パブをのぞいたり、理想的な‘英語漬け’ライフがあなたを待っているでしょう。
It will be a great experience. Don't miss it!










泉谷千晶さん(文学部)
私達はホームステイをしながら語学学校に通いました。学校では様々な国から集まる生徒たちと共に授業を受け、毎日いろいろな発見とともに多くのことを学びました。夜にはパブで友達とはしゃぎ、週末にはオックスフォードやプーさんの森など多くの魅力的な地を訪れました。初めは慣れない環境のなかで戸惑うこともあったけれど、先生方や学校のスタッフがいつも親切に相談に乗ってくださったので本当に楽しい充実した日々を送ることができました。

辰巳典子さん(人間文化学部)
 見るもの、体験することすべてが初めてで不安で、また1日中神経を集中させて必死な毎日でしたが、一週間経つと慣れて、楽しめる余裕がでてきました。スムーズに言葉が出てこなかったこともありましたが、学校でのこと、放課後みんなで街で遊んだこと、食べたスコーンとミルクティが美味しかったことなど今日の出来事を聞いてもらうことが嬉しくなりました。ここでの生活で人との関わりの中での経験、体験は私に大きな自信を与えてくれました。




蘇州大学(中国)
蘇州は中国江南の古都。古くから文化人のあこがれの地であり、海外からは「東洋のヴェニス」とその美しさをたたえられてきた。人情味あふれ、おいしものがいっぱい。6つのキャンパスに約4万の学生が学ぶ。近年、国際交流が活発化し、日本をはじめ、世界の多くの国々と提携している。本学と協定を結んでいる。

吉田和美さん(文学部)

この留学の前年にも5日間のフィールドワークで中国に行ったのですが、この時は、ほとんど人と会話することができずとても悔しい思いをしました。だから、今回は「絶対にしゃべってやるんだ!」と心に決めての参加でした。 蘇州での授業は教科書を読むことより、「昨日はどこに行って何をしたか」、など先生と雑談することが多く、私は今まで習った単語、文法を使って必死に話しました。伝わった時はうれしくて、また言いたいことがどんどん増えてました。もともとおしゃべりが大好きな性格なので、話せることが本当に楽しかったです。



 

天津大学(中国)
中国三大都市の天津市に位置する100年以上の歴史と伝統のある大学であり、中国の教育省直属の重点大学の一つである。137ヘクタールの広大な敷地にキャンパスがあり、卒業生の多くが社会の様々な分野において中心的な役割を担って活躍している。”事実から真実を導け”がモットーである。




小林美幸さん(人間文化学部)
 中国に着いてから最初の1週間はカルチャーショックの連続でした。この留学を通して、日本にいる時には考えられないほど辞書をたくさん引きました。また、日中・中日辞典がとても役に立ち、いつも持ち歩いて引いていました。そして、海外では、自分が積極的に動かないと、何も始まらないので、毎日とても動き回りました。また、22人の団体で行っているので、団体で行動しているという自覚を持つことの大切さを知りました。この28日間はとてもおもしろかったです。


本学への交換留学生の紹介 ブリティッシュ・コロンビア大学 Robert Caslerさん

たくさんの仲間と出会い、充実した日々。
また日本に来たいので、日本語を一生懸命勉強しています。
Robert Caslerさん

ブリティッシュ・コロンビア大学
Robert Caslerさん

帝塚山学院大学に留学することができて、本当にうれしいです。この大学の学生はみんなとても親切なので、すぐに友だちを作ることができます。私はスポーツが好きなので、サッカー部に入っています。そこでたくさんの仲間と出会いました。いっしょに練習をがんばって、試合をしたり、いろいろな話をして、とても充実した時間を過ごしています。また、日本に来たいので、日本語を一生懸命勉強しています。Come and have your great experience!
















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