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「本学人間科学部 大本浩司教授の取り組んだ研究(静岡大学とヤマハ発動機の共同研究)が各種メディアに取り上げられました!」

2017/07/25

バイク速度体感 音・振動からも 事故防止技術に応用へ
 
人はバイクの運転中の速さを視覚だけでなく、聴覚や触覚からも認知する。
静岡大学大学院認知・脳科学研究室とヤマハ発動機の研究チームがバイクの速度認識に影響する知覚作用について20日、千葉県で開かれている日本神経科学大会で発表した。
交通事故につながる速度超過を防ぐ技術に応用できる可能性があるという。
 
本学人間科学部 心理学科の大本浩司教授は、ヤマハ発動機の研究チームメンバーとして研究を行っていた。
詳細は以下のとおり。
 
 
静岡大学
http://www.shizuoka.ac.jp/news/detail.html?CN=4025
 
時事通信
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072001029&g=soc
 
静岡新聞
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/382479.html
 
Yahooニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000032-at_s-l22
 
Biglobeニュース
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0720/jj_170720_4969641568.html