お知らせ
12月7日、竹城台の「ほーぷカフェ」にて、食環境学部管理栄養学科の宮田ゆら助手と松井彩夏助手が「まつかさ喫茶」を開催しました。
当日は、二人が考案した、たんぱく質豊富なベイクドチーズケーキを提供しました。クリームチーズの使用量を減らし、豆腐やヨーグルトを使用することにで、あっさりとした味わいに仕上げています。地域の皆様から大変ご好評をいただき、用意したケーキは完売しました。
また、健康栄養講話「バランスの良い食事とは?」を実施し、栄養素がバランスよく取れる献立の立て方を分かりやすくお伝えしました。なお、喫茶名の「まつかさ喫茶」は、本学の校章にちなんでいます。
当日の様子は、泉北コミュニティ1月22日号にも掲載されています。




今後も管理栄養学科では、食を通して地域の皆さまの健康を支え、笑顔が広がる活動を展開してまいります。
まつかさ喫茶は、一般社団法人全国栄養士養成施設協会の社会貢献事業の一環として実施いたしました。

