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『神戸新聞(12/31)』に有馬純寿 准教授が参加するコンサートについて掲載されました

リベラルアーツ学科

2021.01.06
リベラルアーツ学科の有馬純寿准教授が参加する1970年の音を聴く2台のピアノと電子音響のためのシュトックハウゼン『マントラ』のコンサートについて、12月31日付の神戸新聞に掲載されました。

シュトックハウゼン『マントラ』は2人のピアニストが、超絶技巧のピアノパートの演奏に加え、電子音等を同時に操作、演奏時間は約70分にもなる難曲のため日本での演奏は稀で、関西では初演になります。

有馬准教授は取材にて「21世紀の技術でマントラを披露し、音楽の違った楽しさを伝えたい」と語っています。

◆公演詳細
https://www.city.ashiya.lg.jp/kouminkan/20200201_mantora.html


◆掲載記事(Web版)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202012/0013968965.shtml