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お知らせ

平成28年度第1回国際理解サロン終了しました。

お知らせ

2016.08.19

会場の皆さんから多数のご意見とご感想をいただきました。

 
 
・今回、話を聞いたり映像を見て様々な人のグローバルビジネスを知りました。様々な考えや発想が成功するのは素晴らしいことだと感じました。
 
・あまり詳しく内容は理解できませんでしたが、ちょっと家に帰って調べようと思いました。
 
・今日の講演会は「華僑」「和僑」から学ぶグローバルビジネスの条件についてという事で何も知らなかった私にとってはすごくためになった講演会でした。今日のテーマで最も中心の重要人物はタニン・チャラワノンさんでした。華僑の思考法のタニンさんの事例で、「雪中送炭」が印象に残りました。雪の中でも石炭を送るというような必要な支援をするという言葉が良いなと思いました。他にもいろいろありますが、このような社会でも成功するのだなと感じました。
 
・アジアで活躍し成功されている人の話を聞き、今後就職するのに役立つと思いました。今日の話で、中国の企業の凄さが分かり、日本の企業との合同も今後増え続けるのではないかと思いました。
 
・中国は経済がとても速いスピードで発展していると思います。そして、一歩先を見通している様な気がしました。又、国際ビジネスの難しさを改めて感じたように思います。
 
・「和僑」という言葉を初めて目にしました。タニンさん迫さんもその場所は何をしようとしているのかそこで自分が何ができるのか何をしたらいいのか判断して行動をした。
場所を選ぶのも成功につながった。もちろんお2人共、人一倍勉強していると感じました。話し合う語学も必須 誰にも目の前にチャンスはある。自分がやる気があるかないかだ。
 
・大変参考になった。
 
・商業の勉強もさることながら、人間としてのでき方を教わりました。人は哲学を持っておくことが良いことですね。ありがとうございました。
 
・日経に記載されていたタニン・チャラワノン氏の例は、全て読んでいたので身近に感じ興味を持って聞けた。和僑の例がもう少し欲しかった。
 
・「華僑」「和僑」から学ぶグローバルビジネスの条件。今回は成功例の話だったが失敗例も次回はお願いしたい。
 
・1、グローバル時代と言われるが、華僑が何世紀も前から国際ビジネスを手掛けている。その成功のコツが老子の思想にあることが理解出来た。2、日本にも昔から近江商人の「三方よし」の経営哲学があった。シャープの没落など実にさびしいが、今一度日本企業の再生を願っている。3、国際理解サロンでこのようなビジネス関連のテーマをもたれることは非常に良いと思う。
 
・大変良い勉強させて頂きました。ありがとう。
 
・分かり易く解説していただきとても良かった。
 
・サロン講義良かったです。 今後考えてみたいこと、知りたいことのヒントがあって良かったです。
 
・初めて聞く話でよい勉強になりました。
 
・華僑・和僑について。ビジネスとなるといろいろの観点があり、勉強となりました。本番のビジネスは政治色、税制等いろいろ事例があり困難である。人間の観点から人々を接することの基本を勉強できました。ありがとう。
 
・今回のご案内をいただいて初めてこちらで聴講させて頂きました。何よりこの大学内に入ることが出来たことと、テーマ内容も講師の方のお話で興味深く聴かせていただきました。ありがとうございました。
 
・謝国民・華僑という名は聞いたことはあるが、実態はほとんど知らなかった(ましてや和僑など)良い勉強になりました。(中国本土と離れて東南アジアで経済権を握っている同族意識が高い。というくらいは知っていたが) 謝国民のCPグループ以外にも華僑は数百年前から東南アジアで商権経済力をもっていたと思う。そういったところをもっと知りたいと思いました。日本人も和冠(わこう)を初めてとして山田長政等、東南アジアで活躍していたと思う。それが閉ざされたのは鎖国政策からか鎖国がなかったから日本も華僑と同じく東南アジアに経済圏をつくったのではないのか。華僑のグループには中国共産党の中の大きな権力戦争的なものはないのかな?とちょっと思いました。
 
・帝塚山学院大学の卒業生です。Sさんとよく一緒にいました。久しぶりの再会、嬉しかったです。これからの益々のご活躍お祈りします。